不良クリスチャン、よこさまの教会生活、感じた事、そしてクリスチャン・ミュージシャンのライブレポートなど・・・特に「ジーザス」については、熱く語ります。(*^-^*)ゴッド・ブレス・ユー!!
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ヨハネ・パウロ2世が私の教会に残したもの・・・
2005-04-06-Wed  CATEGORY: 未分類
この前、「ニュースでいろいろとそのヘンのことが書かれているので、あまり書かれていない・・・そして、私が通っている教会にも大きな影響を与えたこと・・・それは、たぶん3つある。・・・をそのうち取り上げてみたい。」・・・と大胆に言わせていただきました。よこさまの教会は「プロテスタント教会」・・・はじめて教会に行った時、「あれっ!!祭壇がないよ!」と思ったものです。細かい話はあとにして・・・
日曜学校で、たまにこの歌が歌われることがある。

「アーメン・ハレルヤ」
世界のみんな兄弟さ、話すことばが違っても、主に向かう心はみんな同じ子どもだから。アーメン、ハレルヤ、アーメン、ハレルヤ、アーメン、ハレルヤ。
世界のみんな兄弟さ、働く場所が違うけれど、主に向かう心で一つになって分かつ力、アーメン、ハレルヤ、アーメン、ハレルヤ、アーメン、ハレルヤ。
世界のみんな隣人さ、倒れるものは助けながら、主に向かう心の愛は一つ、みんなのもの、アーメン、ハレルヤ、アーメン、ハレルヤ、アーメン、ハレルヤ。

この賛美・・・実は、日本にヨハネ・パウロ2世が来日された時に、必ず賛美された曲である。カトリック教会の「ワーシップソング」とでもいうのかな?1981年2月23日(月)東京武道館で、「ヤング&ポープ大集会」という大会があり、よこさまも招かれていたのだが、この日に高熱を出してやむなく欠席・・・。デレビで見ていたのだが、法王が退場されるときに流れた曲がこれだった。テレビで放映されて以来、プロテスタント教会でも頻繁に歌われるようになった。最近は、「神様といつもいっしょ」という歌も歌われているけれど、これもカトリックの方が作られた「ワーシップ」です。
これがひとつ・・・。

あと・・・これは実はよこさまの教会ではあまり使われていないのだけれど、「共同訳聖書」今では、かなりのカトリック・プロテスタント教会ともにかなりの教会で採用されている。ヨハネ・パウロ2世は、「聖書をよく読むこと」を奨励された。日本では、その影響でこの聖書が生まれ、その影響でそれまで、ジーザスのことをカトリックでは「イエスズ」プロテスタントでは「イエス」と呼んでいた名前を「イエス」に統一できたのは、この共同訳聖書によるところが大きい。
これがふたつめ・・・。

みっつめは・・・・(_ _)(-。-)(~0~)フア~(~0~)(-。-)
( _ _ ).。oOグゥー・・・( ~o~)ハッ・・・( -_-)ネヨウ・・・

というわけで・・・また今度ね(^^)v
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